• 会員ログイン
  • 新規会員登録
このエントリーをはてなブックマークに追加
Yahoo!ブックマークに登録
フルール・シャンタン
  • 店頭クレジット  

あちこちに残る樹齢数百年という木々が、江戸時代の上屋敷の面影を写す神谷町。
霞が関と接した日本の政治経済の中枢を担う街である虎ノ門の一角に、フルール・シャンタンは存在しています。
常に時代の先端を感じ、ギフトからブライダルまで様々なシーンに対応します。
 
お祝いのスタンド花やウェディング、パーティ会場の装飾、セレモニーなども、シャンタンのデザイナーが腕によりをかけてお作りいたします。詳しくはスタッフまでお尋ね下さいませ。
 
フランス語で「フルール」は「お花屋さん」「シャンタン」は「歌う、さえずる」。つまり「フルール・シャンタン」とは“歌っているような、楽しいお花屋さん”を意味します。
「フルール(Fleur)」という言葉を日本で最初に使用した生花店です。
 
 
↓画像をクリックすると大きな画像が見られます。