

お届け先のご住所に近いお花屋さんが、先方へお花を直接手渡しします。各お花屋さんが趣向を凝らした「オリジナル商品」と、お花やデザインはお花屋さんにおまかせできる「おまかせ商品」、どちらを選んでも配送料無料の安心・うれしいサービスです!
![]()
大切なあの人へ、お花屋さんが直接手渡しします
![]()
※一部特別配送料を承る地域やお届けできない地域があります
![]()
バレンタイン当日朝10時までのご注文で当日お届けも可能!
※午前中のお届けをご希望の場合は、前日17時までにご注文ください
手渡しでお届け可能な商品・お届け先近くのお花屋さんを検索します。下のボタンをクリックし、次ページでお届け先様のご住所をご入力ください。
『オリジナル商品』とは? お花屋さんがバレンタインのために趣向を凝らして製作・ご提案するスタイルが『オリジナル商品』。お気に入りの商品を、配送料無料の手渡しお届けで!(※地域によっては手渡しでお届けできる商品数が限られる場合がございます) |
「おまかせ商品」とは?
|

恋人はもちろん、大好きな方や大切な方へも、全国のお花屋さんがご提案するオリジナルバレンタインフラワーを! 豊富な商品の中から、ご希望のご住所へお届け可能なバレンタインフラワー(宅配便<配送料有料>によるお届けを含む)をご紹介します。
![]() |
バラは世界共通の「愛の花」。男性の皆さん、バレンタインデーにはバラで恋人へ愛を伝えましょう!バラの入った花束やアレンジメントなどを贈れば、チョコを用意してきた恋人もきっと感激してくれるはず!? |
![]() |
今年は気分を変えて、目で楽しめるバレンタインのアレンジメントを贈ってみては?たとえば、甘いものはちょっと苦手なお父さんへ・・・ |
![]() |
お世話になっている目上の方、たとえば上司や恩師へ。長く楽しめる花鉢は、目上の方にも喜ばれるバレンタインギフトです |
![]() |
なかなか会えない故郷のご両親や友人へ、バレンタインのこの機会に、花束と「いつもありがとう」のメッセージを届けてあげましょう |
![]() |
気持ちを伝えるバレンタインデー。大切な友人には「これからも仲良くしよう」の意味を込め、おしゃれなプリザーブドフラワーを |

WEB上でも手軽にカードをつくる楽しさを実現したのが、イーフローラオリジナルのメッセージカード『じぶんdeカード』。バレンタインデーに、あなたの気持ちが伝わるオリジナルのカードを作ることができます。
まずお好きなカードデザインを選びます。バレンタインデーにぴったりのキュートなカードがたくさん揃っているので、じっくり選んでくださいね。カードを選んだら、画面上でメッセージを入力。77種類の絵文字を自由に選んでアクセントにしたり、ちょっと模様のように配置したり・・・。プレビュー画面で確認しながら楽しくカードを作ることができます。
画面に表示されたとおりのカードをお花屋さんが印刷し、素敵なカードにしてバレンタインフラワーと一緒にお届けします。



※ご来店の10日前からご予約が可能です
※一部サービスの取り扱いのない店舗もございます
※駅の一部を入力 例) 麻布十番
※施設名の一部を入力 例) ○○劇場

世界各国で「愛」や「恋人」の日として親しまれているバレンタインデーですが、海外のバレンタイン事情はどんなものなのでしょう?人気のプレゼントは?
イーフローラは、世界的な生花ネットワーク「インターフローラ」の日本で唯一のパートナー。その「インターフローラ」を通じ、世界各国のバレンタインデーについて調べてみました。各国のバレンタインデーの様子をご紹介します!
![]() バレンタインデー発祥とされるイタリアでは、2月14日は「サン・ヴァレンティーノ」と呼ばれています。別の名を「Festa degli innamorati(恋人たちの日)」といい、愛を確かめ合うのに一年中で最も相応しい日です。プレゼントを贈り合ったり、食事や旅行に出かけるカップルも多く、旅行先としてはヴェネチアやパリがロマンチックで人気だそう。最もポピュラーな贈り物はお花で、特に赤いバラが人気です。イタリアでは赤バラは「情熱」という意味があり、愛する人に贈るのにぴったり!男性が女性に花を贈るのが一般的ですが、最近では男女の間だけでなくいろいろ方に花を贈るなど、少しずつバレンタインギフトの対象が広がりつつあります。 |
![]() フランスではバレンタインデーに恋人同士や夫婦など決まった相手に贈り物をします。ほとんどの男性が恋人や奥様にお花を贈るので、フランスのお花屋さんは男性客が行列になるほど!もっとも、こちらの男性たちは日頃から女性に花を贈る習慣があるので、お花屋さんに並んでも恥ずかしくないのです。人気の花は愛の象徴である赤いバラ。その人気ぶりはバレンタインデー後にバラの入手が難しくなるほどです。宝石を贈ったり、レストランで食事をして過ごすことはもちろんありますが、たとえ他の贈り物があったとしてもお花は欠かせません。ちなみに、フランスでバレンタインデーにチョコレートを贈ることはほとんどありません。 |
![]() ドイツでもバレンタインデーは特別な「愛の日」。男性はみんな女性にお花を贈ります。奥様や恋人に花を贈るのはもちろんですが、ドイツでは母親や娘にもお花を贈ります。バレンタインデーのお花として最も人気があるのは、やはり赤いバラ。ほとんどの男性が赤バラの花束、または赤バラ1本を女性に贈ります。いろいろな花を織り交ぜた花束を贈ることもありますが、その場合も必ず1本は赤バラを入れるのです。また、赤バラを使ったハート型のアレンジメントや、お花と一緒にハート型の箱に入ったチョコレートを贈ることもあります。 |
![]() スイスのバレンタインデーは、恋人同士がお互いにお花を贈ります。贈るのはたいてい赤いバラで、13日でも15日でもなく、2月14日当日に渡すことが肝心!恋人からのお花がないと別れてしまうこともあるくらい、バレンタインデーは特別な日なのです。バレンタインデー当日、赤バラは通常より値段が上がり品薄になりますが、愛する人のため、特に若い恋人たちは必死です。年配のご夫婦や恋人たちの中には、赤バラ以外に春らしいお花を贈り合う人たちも多くいます。以前はお花一色だったスイスのバレンタインデーですが、最近では宝石やチョコレート、香水のお店などもバレンタイン商戦に参加するようになっているそうです。 |
![]() フィンランドのバレンタインデーは、ヨーロッパの中でも少しユニーク。1980年代の終わり頃から、2月14日は「友情の日(ユスタヴァンパイヴァ)」として暦に載るようになりました。この日はお花を贈ったり、友達や家族にカードや小さなプレゼントを贈ったりします。お花では赤バラが最も人気がありますが、いろいろなお花をミックスした花束や美しい鉢物なども人気。「友情の日」といってもやはりさまざまな商品のモチーフに使われるのは赤いハート形。フィンランドの郵政省が「友情の日」のために発行する記念のカードや切手にも、赤いハートが使われています。 |
![]() オーストラリアのバレンタインデーは、夫婦と恋人同士の間でのみプレゼントを交換します。親子や友人同士でバレンタインギフトを贈ることはありません。やはりお花を贈る方が多く、人気のお花はこちらも赤いバラ。オーストラリアでは、赤バラは「ロマンチックな花」と考えられているからです。さらに、チョコレートもロマンチックなものと考えられているため、赤バラにチョコレートを添えてプレゼントする場合も。赤バラが人気ではありますが、とても高価なので、オーストラリアではバラ以外のさまざまな花束を贈る人も多いそうです。 |
(株)イーフローラ調べ copyright(C)eflora Co.Ltd.

海外に暮らす大切な方へ、バレンタインのフラワーギフトを。店頭では、世界154カ国をカバーするグローバルネットワーク「インターフローラ(Interflora)」を通じて海外へのお花のお届けが可能です。
※「インターフローラ」は世界最大の生花店組織です。イーフローラは「インターフローラ」を構成する北米を中心としたグローバルネットワークFTD(Florists Transworld Delivery, Inc.)と業務提携しています。
お花をお届けしたらメールでお知らせ |
実際にお届けしたお花の写真をメールで確認 |
宅配商品を発送したことをメールでお知らせ |
オリジナルメッセージカードを作成頂けるサービス |
ベリサイン EV SSL 証明書を |