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─喪中はがきが届いたら2016年 哀悼の意をあらわす花を手向けましょう─


喪中はがきが届いたら 在りし日のお姿を思い浮かべ、花を手向けませんか

喪中はがきは、不幸があった年に、近親者が喪に服すために年賀状を欠礼することをお知らせするはがきです。喪中はがきが届いたら、年賀状を差し控えつつ、ご家族へのいたわりや故人への想いをお伝えしたい。そんなときは、哀悼の意をあらわす喪中見舞いの花をお贈りしましょう。お届け先様近くの花屋が、心を込めて手渡しでお届けいたします。
喪中見舞いのお供えにふさわしいアレンジメントや花束、ユリを使ったご供花のほか、花のデザイン・制作を花屋におまかせする『おまかせ商品』もぜひご利用ください。

喪中はがきが届いたら 喪中見舞いの花のご購入はこちら

アレンジメント

花束

ユリを使ったご供花

おまかせ商品


喪中はがきが届いたら、メッセージを添えた喪中見舞いの花をお贈りしましょう

じぶんdeカードは、WEB上で手軽につくれるイーフローラオリジナルの無料メッセージカード。 喪中見舞いの花に相応しいシンプルなデザインもご用意しております。
花の注文画面でカードデザインをお選びいただき、画面上でメッセージをご入力ください。そのカード画面を花屋がメッセージカードに印刷し、喪中見舞いの花に添えて大切にお届けします。
じぶんdeカードこのマークのお店が目印です(一部サービスの取り扱いのない加盟店もあります)。

喪中はがきが届いたらチェックしたい 喪中見舞いの花贈りの豆知識

喪中見舞いの花は、いつごろお贈りすればよい?
喪中はがきをいただいてから喪中見舞いの花を贈る場合は、年末の慌ただしい時期は避け、12月中旬くらいまでにお届けするのがよいでしょう。 イーフローラなら、朝10時までのご注文で当日中の花のお届けが可能です。喪中見舞いの花とともに、故人を偲びご家族をいたわるメッセ―ジを添えてお贈りしてはいかがでしょう。
どんな喪中見舞いの花をお贈りすればよい?
ご供花というと「白」が思い浮かびますが、お亡くなりになってからある程度の月日が経っている、あるいは故人と近しかった場合であれば、淡いお色が入った花でも。故人の好きだった花を贈るのもいいかもしれません。やさしい色合いであれば、ご家族にも喜ばれます。
仏教の方は、菊などの和花が入ったアレンジメントや花束、キリスト教の方にはカーネーションやユリなどの洋花が入ったアレンジメントや花束を。ただし、地方によって風習が異なる場合がありますので注意しましょう。

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