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─七五三に贈る花2017年 七五三には花のギフトをプレゼント─

七五三に贈る花 イーフローラの「七五三特集ページ」です
お子様が主役の七五三。やわらかな心にいつまでも残る素敵な一日にしてあげたいですよね。お祝いの行事や写真撮影に花があれば、七五三の晴れ着姿の子どもたちがさらに引き立ちます。
現在、2017年11月15日(水)の七五三に向けて特集を企画中です。
2017年の七五三特集をお楽しみに!

2016年 七五三カレンダー

2016年の七五三の傾向は?

今年の七五三当日(11月15日)は火曜日。平日なので、ご家族そろってのお参りやお祝いの会などは週末に行うというご家庭が多いかもしれません。大安の13日(日)や19日(土)などが七五三のピークかも?
混雑時を避け、11月後半に七五三を行うご家庭も珍しくありません。写真撮影の場合、11月15日を過ぎると「後撮りキャンペーン」等と銘打ち、割引や特典付きなどのお得なプランも出てきます。
このように、七五三を行う日はご家庭によってさまざま。七五三の花贈りの際には、事前にお贈り先様のお参りの日やお祝いの会を行う日などを確認しておくと安心です。

今年、七五三を迎えるのは?

2016年に七五三を迎えるのは、 平成21(2009)年生まれ・女の子(7歳)、平成23(2011)年生まれ・男の子(5歳)、平成25(2013)年生まれ・女の子(3歳)となります(※いずれも満年齢)。

七五三に贈りたいおすすめの花はこちら!

アレンジメントを贈る

花束を贈る

プリザーブドフラワーを贈る


七五三 全国の花屋がご提案する商品一覧

バルーン付きの七五三の花

子どもたちのとびきりの笑顔が広がるバルーン付きのフラワーギフト。七五三のプレゼントに人気なのは、かわいらしいキャラクターのバルーンを付けた花や、カラフルなバルーンをあしらった華やかなフラワーギフトなどです。
一生に一度の七五三。全国各地の花屋がご提案するバルーン付きのフラワーギフトの中から、ぜひ子どもたちが喜びそうな花を見つけて、プレゼントしてあげてくださいね。 花と一緒に、バルーンが気持ちをしっかりと伝えてくれます。

七五三の花はプロにおまかせ!おまかせ商品

花のスタイルと色使いをご指定し、制作は花のプロにおまかせ。
3,240円(税込)からお贈りいただけます

「七五三の花、どんなものを贈ればいいの?」と迷ってしまう方に、「おまかせ商品」がおすすめです!
「おまかせ商品」は、花のスタイル(花束またはアレンジメント)と色使い(ピンク・レッド系、イエロー・オレンジ系など)、価格帯をご指定いただき、商品のデザイン・制作は花屋におまかせするご注文方法です。
次のページでお届け先様のご住所の一部をご指定いただくと、お届け先近くの花屋をお探しいただけます。
その花屋が素敵な七五三のフラワーギフトをおつくりし、直接手渡しで大切にお届けします。3,240円(税込)から気軽にお贈りいただけます。

じぶんdeカード付き七五三の花

想いは花に、言葉はカードに
七五三のフラワーギフトに、WEB上で手軽につくれるオリジナル無料メッセージカード「じぶんdeカード」を添えて贈りませんか?
「じぶんdeカード」は、どなたでもWEB上で簡単に制作いただけるイーフローラオリジナルの無料メッセージカード。七五三の花に添えてお贈りいただけます。
カードの制作は簡単!ご注文時にお好きなカードデザインを選び、77種類の豊富なオリジナル絵文字も使いながらお好きなメッセージをご入力ください。 花屋がカードを印刷し、花と一緒にお届けします。
じぶんdeカードは無料です!
77種類のオリジナル絵文字もご利用可能!
プレビュー画面で見ながら簡単制作!
豊富なデザインから選べます!

七五三の花贈りに便利!来店予約

ご来店の10日前からご予約が可能!
ご希望の日・お時間にあわせて花をご用意します

「写真撮影の前に、七五三の花を受け取りたい!」そんな方におすすめなのがイーフローラの「来店予約」です。
WEB上からお近くの花屋へご予約いただくと、ご予約時のお電話で花屋にご相談いただけるうえ、当日はお約束の時間に店頭にて花をお渡しします。ご来店10日前からご予約可能です。
また、お急ぎでも大丈夫!15時までの 「来店予約」で、その日のうちのご来店が可能です。

こちらから来店予約可能な花屋をお探しください

都道府県から花屋を探す
最寄り駅から花屋を探す

駅の一部を入力 例)麻布十番

最寄り施設から花屋を探す

施設名の一部を入力 例)お花劇場

※ご来店の10日前からご予約が可能です
※一部サービスの取り扱いのない店舗もございます


七五三のお話あれこれ

七五三の由来は?

七五三のお話あれこれ
男の子は5歳、女の子は3歳と7歳の年の11月15日前後に、その成長を祝って神社などにお参りする行事です。地域によってさまざまな風習がありますが、広く知られているものとしては、3歳は髪を伸ばす「髪置(かみおき)」、5歳は初めて袴をつける「袴着(はかまぎ)」、7歳は大人と同じ着物と丸帯をつける「帯解(おびとき)」という、それぞれが子どもの成長を示す節目の歳というものです。その慣習が現在にも引き継がれています。

時代とともに変化する七五三

七五三といえば11月15日ですが、最近では日にちにこだわらず、ご家族のご都合に合わせて週末や吉日にお参りや写真撮影を行うご家庭が多いようです。北の地域では、寒くなる前の10月頃に早々と七五三を行うこともあります。
ライフスタイルに合わせて少しずつ変化してきた七五三の行事ですが、子どもたちの成長を喜び、幸せと健康を願うという意味は、昔も今も変わりません。

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